| 章 | 題目 |
| 1 | 序と謝辞 |
| 2 | 序と謝辞 |
| 3 | エドワード2世と家族 |
| 4 | フランス王美麗なフィリップと継承者 |
| 5 | エドワード2世とディスペンサー |
| 6 | イザベル王妃と王子のフランスへの逃走 |
| 7 | イザベル王妃がパリを追放されること |
| 8 | イザベル王妃がエノーに到着しあたたかく迎えられること |
| 9 | イザベル王妃が、サー・ジャン・ド・エノーとイングランドに上陸すること |
| 10 | イザベル王妃がブリストルで王を攻囲すること |
| 11 | サー・ヒュー・ディスペンサー(父)の処刑 |
| 12 | エドワード2世がサー・ヒュー・ディスペンサー(子)と脱出を試みて捕まること |
| 13 | サー・ヒュー・ディスペンサー(子)の処刑 |
| 14 | エドワード3世の戴冠 |
| 15 | ロバート・ブルースがイングランドに侵攻すること |
| サー・ジャン・ド・エノーがエドワード3世を助けに来ること |
| 16 | イングランド弓兵とエノー軍団とのヨークでのけんか |
| 17 | スコットランド人とその気質についての説明 |
| 18 | スコットランド人に対するエドワード3世の最初の遠征 |
| 19 | エドワード3世とフィリッパ・オブ・エノーと結婚すること |
| 20 | スコットランド王ロバート1世の死と、スペインでのジェイムズ・ダグラスの死 |
| 21 | フィリップ・ド・ヴァロワがフランス王位につくこと |
| 22 | フランドルでのカッセルの戦い |
| 23 | ケント伯とサー・ロジャー・モーティマーの処刑 |
| 24 | ギュイエンヌとアキテーヌに対するエドワード3世のフランス王フィリップへの臣従礼 |
| 25 | ロベール・ダルトワがフランスと近隣諸国から追放されること |
| 26 | エドワード3世がスコットランドを攻撃しベリック・オン・トゥイードを攻め落とすこと |
| 27 | 十字軍がフランス王、その他の王や貴族によって約束されること |
| 28 | エドワード3世がフランス王への抵抗の支持を得ること |
| 29 | ガンのジャック・ファン・アルテフェルデ |
| 30 | あるフランドル貴族がイングランドからカッドサンド島を守ること |
| 31 | フランドル人がカッドサンドで敗れること |
| 32 | エドワード3世が神聖ローマ帝国でさらに同盟をつくること |
| 33 | スコットランド王デイヴィッド2世がフランス王フィリップ6世と同盟すること |
| 34 | 皇帝がエドワード3世を帝国の教皇代理に任ずること |
| 35 | エドワード3世とその他貴族がフランス王に挑戦状を送ること |
| 36 | サー・ウォルター・マンニーがフランスの地で攻撃を開始すること |
| 37 | フランスの海賊がサザンプトンを襲いかなりの被害を及ぼすこと |
| 38 | エドワード王がカンブレーを攻囲すること |
| 39 | エドワード王がフランドルのロードを叙任し、ピカルディに進軍すること |
| 40 | エドワード王とフランス王が戦いの日を決めること |
| 41 | 両軍が陣をつくること |
| 42 | 二人の王が開戦なしに退くこと |
| 43 | フランドルの援助によって勝ったエドワード王がフランスの紋章と王の称号を当然と決め込んだこと |
| 44 | フランス軍がジャン・ド・エノーの領地を荒らしたこと |
| 45-49 | 要約 |
| 50 | スロイスの海戦(1340) |
| 51 | シチリア王ロベルトがフランスとイングランドの和平を試みること |
| 52 | ヴィルヴードゥの会談 |
| 53-54 | トゥールネーの攻囲 |
| 55 | 一方、スコットランド軍がスコットランドの土地を取り戻すこと |
| 56 | フィリップ王がトゥールネー救援のために兵を集めること |
| 57 | 少数のドイツの軍勢が大規模なフランスの傭兵団を打ち破ること |
| 58 | Vauflart de la Croix がリールで捕らわれ処刑されること |
| 59 | エノー伯がモンターニュを攻撃すること |
| 60-61 | 要約 |
| 62 | フランドル軍がサントメールへ進むこと |
| 63-72 | 要約 |
| 73 | エドワード王がスコットランドへ進軍すること |
| 74 | スコットランド王デイヴィッドがパース近郊に上陸すること |
| 75-76 | デイヴィッド王が Durham を攻め落とし、 Wark 城を攻囲すること |
| 77 | エドワード王とカンタベリー伯夫人 |
| 78 | イングランドとスコットランドの休戦 |
| 79 | 要約 |
| 80 | モンフォール女伯がアンヌボンを攻囲すること |
| 81 | ブルターニュでのサー・ウォルター・マンニー |
| 82-99 | 要約(ロベール・ダルトワの死) |
| 100 | エドワード王によるガーター騎士団の創設 |
| 101-114 | 要約 |
| 115 | ガンでのジャック・ファン・アルテフェルデの死 |
| 116-122 | 要約 |
| 123 | イングランド軍がカーンを攻め落すこと |
| 124 | イングランド軍がノルマンディとピカルディを荒らすこと |
| 125-126 | 要約 |
| 127 | クレシー前のイングランド軍の布陣 |
| 128 | フランス軍の布陣 |
| 129 | クレシーの戦い |
| 130 | 敗れたフランス軍の落伍者 |
| 131 | 死者が数えられる |
| 132-144 | 要約 |
| 145 | カレーがイングランド軍に降伏すること |
| 146 | 住民が追い払われ、街にイングランド人が入植すること |
| 147-158 | 要約 |
| 158 | フランス王ジャンがポワティエに大軍を派遣すること |
| 159 | ポワティエ前のフランス軍の布陣 |
| 160 | ペリゴーの枢機卿が戦争回避の無駄な努力をすること |
| 161-162 | ポワティエの戦い |
| 163 | フランス王ジャンが捕らわれること |
| 164 | プリンス・オブ・ウェールズがサー・ジェイムズ・オードリーに褒美を与えること |
| 165 | イングランド軍が捕虜と戦利品を捕獲したこと |
| 166 | サー・ジェイムズ・オードリーが従者に褒美を分け与えたこと |
| 167 | プリンス・オブ・ウェールズがフランス王を夕食に招待すること |
| 168-181 | 要約 |
| 182 | ジャックリー |
| 183 | ナヴァール王が略奪者を攻撃すること |
| 184 | モーの戦い |
| 185-215 | 要約 |
| 216 | ランカスター侯とブルゴーニュ侯の死 |
| 217 | フランス王とキプロス王が十字軍の約束をすること |
| 217-222 | 要約 |
| 223 | シャルル5世がフランス王につくこと |
| 224 | シャルル5世の弟ブルゴーニュ侯がナヴァール王の攻撃に耐えること |
| 224-231 | 要約 |
| 232 | プリンス・オブ・ウェールズがカスティリャ王ペドロを援助すること |
| 232-234 | 要約 |
| 235 | マジョルカ王がプリンス・オブ・ウェールズの所へ逃げ込んでくること |
| 236 | リチャード、のちのイングランド王の誕生(1367) |
| 237 | プリンス・オブ・ウェールズがナヴァールを通ってパンプローナに到着すること |
| 238 | ナヴァール王がオリヴィエ・ド・モニに捕らわれること |
| 238-241 | 要約(ナヘラへの進軍) |
| 241 | ナヘラの戦い |
| 242-245 | 要約 |
| 245 | モンティエルの戦い |
| 246-247 | 要約 |
| 248 | プリンス・オブ・ウェールズがフランス王の使者を侮蔑した態度で扱うこと |
| 249-271 | 要約 |
| 272-273 | ジョン・チャンドスがペンブローク伯を助けること |
| 274-277 | 要約 |
| 278 | サー・ジョン・チャンドスの死 |
| 279-327 | 要約(アキテーヌ政策) |