フロワサール年代記
第2巻


題目
1-11要約
12教皇グレゴリウス十一世の死 教会大分裂
34ナポリ女王が教皇クレメンス7世に領土を引き渡すこと
35教皇クレメンス七世がアヴィニョンへ撤退すること
13-34,36-72要約
73イングランドの農民叛乱(1381)
74農民がロンドンへ進軍し巨大な危機が訪れること
75農民がロンドンへ入城しカンタベリー大司教を殺害すること
76リチャード王が暴徒に譲歩し暴徒は解散させたこと
77-130要約
131教皇ウルバヌス六世が教皇クレメンス七世の支援者に対する教勅を発布したこと
132ノーウィッチ大司教が軍隊を率いてカレーに上陸したこと
133大司教がフランドルに入りフランドル伯を苛立たせたこと
134激しい戦闘のすえノーウィッチ大司教がダンケルクを攻め落としたこと
135-159要約
160ジャン・ド・ヴィエンヌ卿がフランスから自軍を率いてスコットランドに到着したこと
161-168要約
169フランス軍を伴ったスコットランド軍がノーザンバランドに侵入したがすぐに退却したこと
170サー・ジョン・ホラントがラルフ・ロード・スタフォードを殺害すること
171イングランド軍が Melrose を破壊しスコットランド軍とフランス軍はカンバーランドに侵入すること
172イングランド軍がエディンバラを破壊し敵が国境を荒らしたこと
173イングランドの軍団がフランス軍とスコットランド軍に対して退却したこと
174スコットランド軍のとても冷たい対応にフランス軍はフランスに帰還したこと
175-179要約

第2巻 了


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第3巻
第4巻
参考文献

他を読む


"Froissart's Chronicles"
Edit and Translated by Jhon Jolliffe
HARVILL PRESS, LONDON
に準拠しています。