スパソ・プリルツキー修道院の南城壁。
ヴォログダ川にかかる鉄橋。ソ連時代だったら、こうした「戦略施設」の撮影などはできなかったはずだ。
修道院の見学を終え、ヴォログダ市内に戻ってきました。手前の灯台のような建物の正体が気になるところ。
ヴォログダ川に古い教会が影を落とす。
同じくヴォログダ川。左の岸、金の丸屋根が見えている辺りに、ヴォログダの歴史的中心地であるクレムリが存在する。
(05.11.19更新)