兵器展示コーナーの一角にあった聖ゲオルギーの像。ソ連時代には存在しなかったモニュメントだと思われる。
自走砲SU-76。
カチューシャ。こうして見ると、本当に簡単な作りの兵器なのだなあと思う。
潜水艦の艦橋までが置いてあった。内陸の都市でありながら、大河ヴォルガに面するニージニー・ノヴゴロドでは、実は造船業も盛んなのである。
La-7戦闘機。
(06.01.30更新)