アプシダ側から見たロジェストヴェンスカヤ教会。鮮やかな丸屋根に目を奪われがちだが、壁面の装飾も手が込んでいる。
教会の裏手から丘陵地上に登ってみる。対岸にアレクサンドル・ネフスキー聖堂が見える。
オカとヴォルガの合流地点。右手前に見える船の形をした建物は水上ステーションである。
登りきった。歴史的な建築物とソ連時代の住宅とが混在している。
イリインスカヤ丘のウスペンスカヤ教会(17世紀)。木造建築の手法をそのまま石造の教会に取り入れた、極めてユニークな建築物であるという。
(06.02.06更新)