クレムリ側からもう一枚。
ヤロスラフ賢公の像。
ホールを飾るステンドグラスの1つ、ヤロスラフ賢公が熊を殺すシーン。
小型の大砲。かつてヴォルガを航行する商船に装備されたもので、最初は盗賊の群れを追い払うために、後には入港の合図に花火を打ち上げる目的で使われたという。
教会の丸屋根を構成していた瓦の一部。陶器製である。
(06.05.17更新)