ロシア歴史紀行アルバム47-14

リャザンその14



バスでやって来た先はスヴォボーダ(自由)広場。広場の真ん中にはこのようなモニュメントが立っていたのだが、よく見ると中央部に電柱が挟み込まれているという変なスタイルだった。理由はよく分からない。


市バスの1台にはリャザン市の紋章が描かれていた。


スヴォボーダ広場からプリオクスキー・バスセンターまで、翌日の旅行のためバス券を買いに行く。これはその途中で見かけた教会。


バス券の購入をすませ、また街の中心部まで戻って来た。この建物は、おそらくは昔のアーケード街ではないかと思う。


レーニン広場のレーニン像。

(06.07.03更新)


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