街外れにあるタタール人墓地の門。新月と星の組み合わせがイスラムの伝統を感じさせる。
タタール商店。現在でも食糧品店として使われている。
ザキル・ホジャ邸。と言っても、それが誰のことかは分からないのだが、カシモフ・タタールの歴史の中で重要な役割りを果たした人物なのだろう。
ホテル。結局ここには宿泊しなかった。外見はいかにもな感じのソヴィエト・スタイル。
カシモフの夕景色。
(06.08.11更新)