ツィオルコフスキーのスケッチ。将来の宇宙開発に関する様々なアイディアが書き込まれている。
書斎兼仕事部屋。
同じく。これらの道具を使って様々な模型を作製したのだろうか。
2階は、ツィオルコフスキーの教師としての勤務について物語る展示コーナーとなっている。窓の前に置いてあるのはロシア式の算盤。
再び街の真ん中のレーニン広場まで戻って来ました。ここから路線タクシーでバラバノヴォへ向かい、さらに鉄道でモスクワへと帰ったのである。
(06.09.20更新)