ロシア歴史紀行アルバム79-11

ポクロフカ通りその11



夕日を浴びるアルハンゲル・ガヴリール教会。


教会側面の壁と柱の彫刻。


さらにブリヴァール環状道路を北に歩き、地下鉄チーストゥイエ・プルドゥイ駅に出る。駅前に立つこの像は19世紀の作家アレクサンドル・グリボエードフ。


さらに少し先へ進むと、石油企業ルクオイルの本社ビルを拝むことができる。相変わらず悪そうなデザインだ…


地下鉄チーストゥイエ・プルドゥイ駅。

(06.12.03更新)


10/11

アルバムへ戻る