夕日を浴びるアルハンゲル・ガヴリール教会。
教会側面の壁と柱の彫刻。
さらにブリヴァール環状道路を北に歩き、地下鉄チーストゥイエ・プルドゥイ駅に出る。駅前に立つこの像は19世紀の作家アレクサンドル・グリボエードフ。
さらに少し先へ進むと、石油企業ルクオイルの本社ビルを拝むことができる。相変わらず悪そうなデザインだ…
地下鉄チーストゥイエ・プルドゥイ駅。
(06.12.03更新)