キリル教会。ここも内部が撮影できなかったのは非常に残念だが、とにかく素晴らしかった。
漆喰の一部を落として壁面を見せてくれている。
アプシダ側から。
近くには有名な生物学者パヴロフの像があった。何故ここにパヴロフなのか、どうしてこんな色で塗られているのか、謎は深まるばかり。
教会の見学を終え、再び路面電車でポドリエ地区へ引き返す。
(07.02.15更新)