男性ばかりでなく女性の像も飾られている。これは音楽家の図。
今度は東側の正面入り口に回ってみた。こちらは空間が広くとってあるので、ある程度離れたところから建物全体を眺めることができる。
彼ら「ソヴィエトの若者たち」が口を聞いたとしたら、この半世紀の有為転変をどのように振り返ることだろうか。
玄関部分を正面から。
最寄りの地下鉄バリカードナヤ駅。やはり革命をテーマとしたレリーフで飾られている。
(07.02.28更新)