ロシア歴史紀行アルバム87-24

ノヴゴロドその24



スパス教会付近から見たイリイナ通り。ノヴゴロドでもとりわけ古くから残る歴史的な通りで、有名な白樺文書発掘の現場の1つとなっている。


こちらは現代ノヴゴロドでメインストリートの1つとなっているフョードロフ・ルチェイ(フョードルの小川)通り。ソ連時代に建設された住宅が立ち並んでいる。


フョードル・ストラチラート教会。1360年から61年にかけて建設された、外観・内装共に非常に美しい教会である。現在ではここも博物館となっている。


屋根の部分のアップ。


別の角度から。

(07.03.07更新)


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