スパス教会付近から見たイリイナ通り。ノヴゴロドでもとりわけ古くから残る歴史的な通りで、有名な白樺文書発掘の現場の1つとなっている。
こちらは現代ノヴゴロドでメインストリートの1つとなっているフョードロフ・ルチェイ(フョードルの小川)通り。ソ連時代に建設された住宅が立ち並んでいる。
フョードル・ストラチラート教会。1360年から61年にかけて建設された、外観・内装共に非常に美しい教会である。現在ではここも博物館となっている。
屋根の部分のアップ。
別の角度から。
(07.03.07更新)