ロシア歴史紀行アルバム88-3

ノヴゴロドその32



ヴラーシー教会(1407年)。簡素だが落ち着いたフォルムを持つ、非常に美しい教会だと思う。


アプシダ部分の装飾のアップ。小さな鳥がここから出入りしていた。中に巣があるのかもしれない。


一部、礎石がむき出しになっている。


教会の向かい側にあった古風な建物。


しかし装飾はこんな感じで、しっかりとソヴィエト風味になっていた。

(07.03.11更新)


3031/32/33343536373839404142434445
46474849505152535455565758596061

アルバムへ戻る