聖母教会の南の壁面。ロシアの伝統的な聖堂建築とはかけ離れた姿に見えるかもしれない。一口に「ロシアの教会」と言っても実に多種多様なスタイルがあるものなのだ。
アプシダ側すなわち東側から見たところ。
細部の装飾。
教会の向かい側には、1770年代に作られた邸宅が立っている。
さらにボリシャヤ・オルドゥインカを北へ。
(07.04.01更新)