ロシア歴史紀行アルバム95-4

ヴィボルクその4



凍り付いた入り江の向こうに広がるヴィボルク旧市街。


偽ヴァイキング船に乗り込んでみた。冬のこの時期こそ陸に引き揚げられているが、夏には水上レストランとして利用されているのだろう。


折角なので、凍結した入り江を歩いて渡ってみる。


まだ歩く。


更に歩く…我ながら演出過剰な写真だ。しかし実際には、氷の上を歩くのに慣れているはずもなく、結構おっかなびっくりであった。

(07.09.10更新)


/4/101112131415161718192021222324
25262728293031323334353637383940

アルバムへ戻る