教待和尚 (きょうだいかしょう) 【呼称】 教待和尚 [きょうだいおしょう] (巻一・額打論) 【登場場面】 巻一・額打論 葬送の際、僧が額を捧げる順番の、三井寺の理由の中で紹介。 智証大師が来る前に三井寺の地を守っていたと言う。 戻る