源(多田)満仲 (みなもと(ただ)のみつなか)

【呼称】
多田の満仲 [ただのまんちゅう](巻二・小教訓)


【登場場面】
巻二・小教訓
平 重盛が、讒奏された先例として源 高明を讒奏したことを紹介する。

戻る