源 頼義 (みなもとのよりよし)

【呼称】
頼義 [よりよし] (巻一・殿下乗合)

【登場場面】
巻一・殿下乗合
後白河法皇の台詞の中で、かつて朝敵を平らげた者に対する恩賞は受領どまりであったことの例として挙げられる。
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