楊貴妃 (ようきひ)

【呼称】
楊貴妃 [ようきひ] (巻一・東宮立)

【登場場面】
巻一・東宮立
高倉天皇)の即位に際して建春門院の対する喩えとして紹介。
巻二・一行阿闍梨之沙汰
玄宗皇帝に、護持僧の一行阿闍梨と密通したとの嫌疑をかけられた。



戻る